【砂糖大量消費】レモンシロップのつくりかた

レモンシロップのつくりかた ライフスタイル

おひとり女子くるみです。

 

調味料使い切り大作戦の対象である砂糖を消費すべく、レモンシロップをつくってみましたのでご紹介します。

 

 

用意するもの

 

 

レモン・・・・・・・3個

 

砂糖・・・・・・・・レモンと同量

 

密閉できるビン・・・1個

 

 

量を書いてみましたが、要はレモンと、それと同量の砂糖があればOKです。

 

今回レモンは皮ごと使用しています。(むくのがメンドウだから)

皮ごと使用する際は、無農薬の国産レモンが推奨されています。

おひとり女子はスーパー3店まわって国産が見つからず、力尽きて3店目のアメリカ産を使用しています。

食べるのは自分だけなので、あまり気にならないのです。

 

また、今回は白砂糖消費の為のレモンシロップなので白砂糖を使っていますが、ハチミツ・氷砂糖・グラニュー糖など他の甘味でもOKです。

 

ビンはジャム(780g)の空き瓶を使いました。

 

 

レモンシロップのつくりかた

 

①ビンを煮沸消毒します。

 

②レモンの重さを量ります。

 

③レモンをスライスします。

 

④レモンと同じ量の砂糖を量ります。

 

⑤ビンが沸騰してきたらコロコロ転がして全体を煮沸消毒してから取り出します。

 

⑥砂糖とレモンを交互に入れていきます。

 

⑦入りきらない!なんてことがないようにビンの大きさとレモンの量をはじめに見極めておきましょう。

 

⑧初日は詰め終わったら完成。冷暗所に保管します。

 

⑨翌日から1日1回よくかきまぜます。おひとり女子はころがしました。
1日でも砂糖がかなり溶けるので、入りきらずにカップに入れていた分を統合しました。

 

⑩砂糖が完全に溶けたらできあがり!1週間ほどです。
常温でも保管できるみたいですが、おひとり女子は冷蔵庫に入れています。
レモンは傷みやすいので、優先して食べてしまいましょう。

 

⑪お湯をそそいでみたり、ヨーグルトに入れたりしてお楽しみください。

 

 

まだ砂糖はあまっているので、これがなくなったらもう一回つくろうと計画中。

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